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機関誌「大鷹」23号

更新日:2023年6月17日

20号に引き続き「縄文大鷹村 舎利殿」の進捗状況を報告します。

名称ですが、「ソマ神舎利殿」→「縄文大鷹村 舎利殿」となっています。

(舎利殿完成までの進捗状況の報告です。名称、やり方、etc.更新されます)


「縄文大鷹村 舎利殿構想図」

2023年4月1日

舎利殿に描かれる「飛龍」のイメージ図

(絵画担当 村人門間由佳画伯)










2023年4月13日

「舎利殿」

舎利殿数 9棟

(1舎利殿:高3m、幅9m、奥行3m)


(CG担当 村人木村徹デザイナー)




2023年4月13日

「本殿」

高13m、幅9m、奥行13m
















「本殿」「舎利殿」全体図












2023年4月29日「本殿 内部」


「舎利器」




漆芸、木竹工、金工、陶芸、多種検討するが「縄文大鷹村 舎利殿」なので「縄文土器」に近い陶器が良い。地元の益子焼で作家を探す。



2023年4月23日

益子焼 あおい器「陶知庵」(井上製陶所)

陶芸家 井上としこ(82歳)に決定!


高20cm、幅20cm、奥行10cm           色トルコブルー




2023年5月20日

乾燥中


予定では6月中旬に試作品完成予定!

















日々の護摩行祈願に

「縄文大鷹村 舎利殿完成」を新たに追加しています!


村人のあなたも応援してくださいね。





追記

5月8日〜9日 6名さま大浄化合宿(護摩行、滝行、気功)

気功後お茶会の中で、村長が突然マザーテレサのお話を始める。なんで今?マザーテレサのお話なのか?

合宿を受けたお一人の女性がやはり13年前の手術中にマザーテレサが出現し、サゼッションを受けたとのこと。

マザーテレサ繋がりでした。びっくりです。この方 秦明日香というかたでスピ界では著名な方でした。


5月9日早朝滝行

6名で実践。

写真:行者 香川明海






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